PC携帯両用マルチスレッド掲示板
機能説明
■PCと携帯両用のスレッド作成型掲示板です。PCか携帯のどちらか片方しか使用しなくても、まったく問題ありません。
編集依頼フォームを搭載していて、依頼のあった記事を編集するのが簡単です。また、編集依頼でメールを送信しない設定にしても、依頼記事の編集が可能です。
特定のメールアドレス、IPアドレス等の利用者の利用を制限したり、連続利用を制限したり、特定語句の含まれた投稿を禁止したりといった利用制限機能がついています。
編集依頼フォームを搭載していて、依頼のあった記事を編集するのが簡単です。また、編集依頼でメールを送信しない設定にしても、依頼記事の編集が可能です。
特定のメールアドレス、IPアドレス等の利用者の利用を制限したり、連続利用を制限したり、特定語句の含まれた投稿を禁止したりといった利用制限機能がついています。
設置例
■この設置例で説明している各CGIのパーミッション、及びフォルダ構成は、あくまで例です。
うまく動かない場合は、プロバイダーやレンタルサーバー業者の指示に従ってください。
うまく動かない場合は、プロバイダーやレンタルサーバー業者の指示に従ってください。
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■はじめにsetting.plをテキストエディタで開いて各種設定をします。
サーバアップロード後に上の図を参考にパーミッションを設定してください。
変数等の意味がわからない時はCGI設置の初歩知識を参考にしてください。
pcm_main.cgiからPC版スレッド一覧画面にアクセスできますので、あなたのサイトのトップページ等からこのファイルにリンクして下さい。
im_main.cgiから携帯版スレッド一覧画面にアクセスできますので、あなたのサイトのトップページ等からこのファイルにリンクして下さい。
admin1.cgiから管理画面にアクセスできます。
サーバアップロード後に上の図を参考にパーミッションを設定してください。
変数等の意味がわからない時はCGI設置の初歩知識を参考にしてください。
pcm_main.cgiからPC版スレッド一覧画面にアクセスできますので、あなたのサイトのトップページ等からこのファイルにリンクして下さい。
im_main.cgiから携帯版スレッド一覧画面にアクセスできますので、あなたのサイトのトップページ等からこのファイルにリンクして下さい。
admin1.cgiから管理画面にアクセスできます。
■当サイトで配布している無料CGIの文字コードは全てshift_jisです。
UTF-8に変換したい時はshift_jisをUTF-8に変換する手順を参考にしてください。
UTF-8に変換したい時はshift_jisをUTF-8に変換する手順を参考にしてください。
利用制限機能の使用方法
■admin1.cgiにアクセスしてsetting.plで設定したパスワードを入力します。
荒らし対策画面に移動して利用制限機能を使います。
IPアドレスで制限をかけたい場合は、禁止IPリストの項目に禁止したいIPアドレスを記述して最後にタブをつけて更新ボタンを押します。
禁止したいIPが複数ある場合、一つ一つのIPを改行して記述してください。同じ行に書かないでください。
記述例
59.23.5.23<>
235.63.23.156<>
22.36.36.23<>

禁止サーバリスト完全一致、禁止ブラウザ、禁止メールアドレス、禁止URLも使い方は同じです。
禁止サーバリスト部分一致は制限をかけたい利用者の接続先名称が部分的に一致していれば利用制限をかけることができます。
例えば、プロバイダがOCNだった場合、p8118-ipbfp3202osakakita.osaka.ocn.ne.jpといった接続先から接続してきます。
p8118-ipbfp3202osakakita.osaka.ocn.ne.jpからのみの利用を制限したい時はp8118-ipbfp3202osakakita.osaka.ocn.ne.jpを禁止サーバリスト完全一致に記述すれば利用制限をかけることができます。
しかし、利用者の接続先も変動しますので、これでは完全に制限をかけたことになりません。
そこで、禁止サーバリスト部分一致にosakakita.osaka.ocn.ne.jp<>と接続先を部分的に記述することで、osakakita.osaka.ocn.ne.jpが含まれる全ての接続先に制限をかけることができます。
禁止URL部分一致も使い方は同じです。
NGワードには禁止したい文字列を記入します。
NGワードが含まれた書き込みは投稿できません。
記述例
馬鹿<>
アホ<>
死ね<>
スレッドを一時的に閲覧禁止にするには、スレッドのIDを入力してタブを入力してその後に閲覧禁止にしている理由を明記します。その後にタブを付けて改行して更新します。
このようにすることで問題のあるスレッドを閲覧禁止にできます。
記述例
1<>一時的に閲覧を禁止します。<>
2<>一時的に閲覧を禁止します。<>
一時的な書き込み停止も同様に使います。
この場合は、スレッドの閲覧はできますが、スレッドに書き込むためのフォームが表示されなくなります。
一時的な書き込み措置停止のスレッドで秘密を使う場合は、スレッドのIDのみを記述します。
この場合は、スレッドに書き込むためのフォームは表示されますが、エラーになって書き込むことができなくなります。
匿名禁止スレッドはスレッドのIDのみを記述します。
匿名禁止にすると、使用しているブラウザの情報が掲示板に表示されますので、自作自演等が難しくなります。
荒らし対策画面に移動して利用制限機能を使います。
IPアドレスで制限をかけたい場合は、禁止IPリストの項目に禁止したいIPアドレスを記述して最後にタブをつけて更新ボタンを押します。
禁止したいIPが複数ある場合、一つ一つのIPを改行して記述してください。同じ行に書かないでください。
記述例
59.23.5.23<>
235.63.23.156<>
22.36.36.23<>

禁止サーバリスト完全一致、禁止ブラウザ、禁止メールアドレス、禁止URLも使い方は同じです。
禁止サーバリスト部分一致は制限をかけたい利用者の接続先名称が部分的に一致していれば利用制限をかけることができます。
例えば、プロバイダがOCNだった場合、p8118-ipbfp3202osakakita.osaka.ocn.ne.jpといった接続先から接続してきます。
p8118-ipbfp3202osakakita.osaka.ocn.ne.jpからのみの利用を制限したい時はp8118-ipbfp3202osakakita.osaka.ocn.ne.jpを禁止サーバリスト完全一致に記述すれば利用制限をかけることができます。
しかし、利用者の接続先も変動しますので、これでは完全に制限をかけたことになりません。
そこで、禁止サーバリスト部分一致にosakakita.osaka.ocn.ne.jp<>と接続先を部分的に記述することで、osakakita.osaka.ocn.ne.jpが含まれる全ての接続先に制限をかけることができます。
禁止URL部分一致も使い方は同じです。
NGワードには禁止したい文字列を記入します。
NGワードが含まれた書き込みは投稿できません。
記述例
馬鹿<>
アホ<>
死ね<>
このようにすることで問題のあるスレッドを閲覧禁止にできます。
記述例
1<>一時的に閲覧を禁止します。<>
2<>一時的に閲覧を禁止します。<>
一時的な書き込み停止も同様に使います。
この場合は、スレッドの閲覧はできますが、スレッドに書き込むためのフォームが表示されなくなります。
一時的な書き込み措置停止のスレッドで秘密を使う場合は、スレッドのIDのみを記述します。
この場合は、スレッドに書き込むためのフォームは表示されますが、エラーになって書き込むことができなくなります。
匿名禁止スレッドはスレッドのIDのみを記述します。
匿名禁止にすると、使用しているブラウザの情報が掲示板に表示されますので、自作自演等が難しくなります。
修正情報
■2010年5月30日
携帯版の各掲示板画面の表示件数が機能しないエラーを修正。
2010年5月30日以前のCGIをお使いの方はim_bbs.cgiのみ新しいファイルに差替えてください。
もしくは、im_bbs.cgiファイルの
$page11
という記述を
$page1
に変更してください。
ご指摘を頂いた淵上様に感謝を申し上げます。
携帯版の各掲示板画面の表示件数が機能しないエラーを修正。
2010年5月30日以前のCGIをお使いの方はim_bbs.cgiのみ新しいファイルに差替えてください。
もしくは、im_bbs.cgiファイルの
$page11
という記述を
$page1
に変更してください。
ご指摘を頂いた淵上様に感謝を申し上げます。
