SSHソフト解説(WinSCP)
■FTPソフトと同じ感覚でファイル転送ができるWinSCPの解説をします。
WinSCPのダウンロードページはこちらになります。
最新版は、まだ日本語に対応していないことがあるので、古いバージョンを選びます。
「beta」とついていないのバージョンの中で最新の物をダウンロードします。
ダウンロードするのは、setup.exeというファイルです。
日本語を選択してインストールします。
インストール後に再起動が必要になるバージョンもありますので、注意してください。
WinSCPを起動したら、languageを選択して日本語にします。
日本語にした直後にWinSCPの表示がおかしくなることがあるので、その場合は、一旦、WinSCPを終了して、再度、WinSCPを起動します。
セッションをクリックして新たな接続を作成します。
ホスト名にサーバーのLAN側IPアドレスを入力します。
ユーザー名はrootを入力します。
パスワードはルートのパスワードを入力して保存をクリックします。
セッションを保存して、次回から保存したセッションをクリックすればサーバーにログインできるようになります。
WinSCPのダウンロードページはこちらになります。
「beta」とついていないのバージョンの中で最新の物をダウンロードします。
ダウンロードするのは、setup.exeというファイルです。
インストール後に再起動が必要になるバージョンもありますので、注意してください。
日本語にした直後にWinSCPの表示がおかしくなることがあるので、その場合は、一旦、WinSCPを終了して、再度、WinSCPを起動します。
ユーザー名はrootを入力します。
パスワードはルートのパスワードを入力して保存をクリックします。
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